新規事業として運営する太陽光


新規事業

太陽光発電所を新規事業として運営する方法もあります。

新規事業部で20年間の安定収入 ~ 電力事業部設立

 

電力事業部とは?

太陽光発電所のオーナーになり、発電した電気を電力会社に販売して運用します。

事業部

太陽光設備(土地は賃借または売買)を、1区画単位で、2,500万円/1区画から運用できます。
1区画単位の「低圧(50kW程度)」太陽光から、大きな規模の「高圧」「特高圧」(50kW以上)の太陽光発電所のご紹介も可能です。

50kWの低圧発電所1区画当たり、20年間で約5,000万円の収入が目安です。

例)1kWあたり36円(+税)の茨城県50kWの賃借物件

20年間の売電収入=50,876,880円(約21万円/月)

分譲価格 24,840,000円(税込)
年間発電量 65,563kWh
売電価格 38.8円/1kWh(税込)
年間売電収入 2,543,844円(約21万円/月)
投資回収
(メンテナンス・保険・土地賃借費含む)
11.3年
投資利回り
(メンテナンス・保険・土地賃借費含む)
8.8%  8%前後の高利回り

※メンテナンス・保険・土地賃借費は20年分先払いとなります。(当物件の場合、345,600円/年×20年=6,912,000円)
※物件費用とは別に、売電収入に対する所得税と設備に対する償却資産税等別途発生致します。
※利回りはNEDOのデータ(全国837か所)を基に算出しております。
物件価格・売電収入・利回りは物件により異なります。利益を保証するものではありません。

 

利回り計算の信頼性

日本最大の技術開発推進機関「NEDO」(独立行政法人)の、国内837地点・20年間(1990~2009年)の日射量データベースを基に利回り算出しております。

 

全国に広がるTSPの太陽光ネットワーク

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弊社は、2010年メガソーラー事業に着手致しました。
翌年、政府は2011年3月の東日本大震災をうけ、クリーンエネルギーを
推進し、2012年には固定価格買取制度(FIT)が開始されました。

弊社は、買取制度開始前から太陽光事業を展開しておりましたので、
日本全国に販売・施工業者の強力なネットワークがございます。

これにより、問い合わせ頂いた全てのお客様に
優良物件や40円・36円の希少物件をご紹介する事が可能です。

★希少な40円・36円物件を多数ご紹介可能。
※今から自身でされると(2015年9月現在の設置で)、買取価格は27円となります。当社の物件は貴重な40円・36円・32円物件を多数保有しています。

 

電力事業部設立のメリット

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➀人件費・研修費がかからない
②広告宣伝・販促費がかからない
③在庫が無いので場所をとらない
④法律で守られながら事業継続できる
(20年間価格の低下無し)
⑤将来性がある堅実なストックビジネス
⑥社会的貢献度が高い

太陽光1基で約10世帯分の電力をまかなうことができます。
太陽光40基(約13億円)の運用で、400世帯の電力を発電できます。
※1世帯当たりの年間電気使用量5,300kWhの場合。
(総務省統計局HPデータ家計調査年報(家計収支編)平成25年(2013年)家計の概況より)

 

こちらも参考にしてください。

他投資との比較

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